コンテンツへスキップ

FrozenCoreFrozenCore

カート

カートが空です

この酷暑への対策は?

湿度が高く、汗をかいても乾きにくい。
体に熱がこもっていく。

暑さにやられて、
ここぞというときの“一歩”がでない。

練習中盤、一番集中したい場面で、
頭がぼーっとして体が動かない。

「無理するな」と言われても、
どこからが無理かわからない。

集中力も、持久力も。

暑さが、
パフォーマンスを奪う。

「着る、保冷剤」

表面温度、0℃。

数字で分かる、冷たさの違い。

一般的なジェル型保冷剤の表面温度は5℃前後。

FROZEN COREは、圧倒的な低温が長く続きます。

FROZEN COREとは

測定方法:完全凍結した保冷剤を取り出しバスタオルの上に置き、接地面の間でデータロガーを取付けて温度変化を測定。
測定環境:室温35℃~39℃/湿度45%

単純に、気持ちいい。

選ばれる3つの理由

使い捨てじゃない。
繰り返し使える。

ご家庭の冷凍庫で繰り返し使えます。

冷えたまま、動ける。
体にフィットする、ベスト。

体にフィットして、プレー中もズレにくい。

何度洗っても、
涼しさは変わらない。

速乾性・イージーケアに優れた素材で、性能が長持ち。

奪われた
パフォーマンスを
取り戻す一着へ

※ 保冷剤単体では使用できません。VESTと合わせてご利用ください。

HOW TO USE

使い方は、3ステップ。

①冷凍庫で冷やす

②背中ポケットに入れる

③着る

地球沸騰の時代、
服にできることは、
何か。

夏になると、猛暑・酷暑のニュースを耳にしない日はありません。

厳しい炎天下での部活や体育、登下校の姿が目に浮かびます。

私たちがたどり着いたのは、保冷剤を着る、という発想。

危険なほど暑いこの世界に、冷たさと心地よさを。

FROZEN COREの想いをもっと見る

部活も、休日のスポーツも。

中高生はもちろん、
ジュニアスポーツから大人のスポーツアクティビティまで

レギュラーを争う、夏のトレーニングやゲームに。

はじめての部活・クラブ活動にも。

ランニング、自転車、ゴルフに。

応援する側にも、涼しさを。

知っておきたい、暑さと体のこと。

熱中症対策のコラムを更新中。

真夏の部活で体が消耗する理由の図

真夏の部活で体が消耗する理由——見落とされがちな「湿度」の影響

日陰に入る。水分をとる。風に当たる。 できる対策はしているはずなのに、体の熱が抜けず、いつものように動けない。真夏の部活動で感じるその苦しさを、体力や根性だけの問題にしてはいけません。 汗をたくさんかいているのに体に熱がこもるのは、汗が「出ているか」ではなく、「蒸発できているか」が重要だからです。そして、日本の夏特有の高い湿度は、その蒸発を妨げます。 では、汗や風だけでは熱を逃がしきれないと...

もっと見る

はじめての方も、安心して。

よくある質問